ゴールデンテンプル2

リアルタイムはヨーロッパ周遊中!!
今回のブログは…家を借りずに北インド!
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ケララにいた時は半年間、

外を歩いて言われない日はなかったくらい、

「セルフィー!」だ、「握手」だ、うんざりするくらい、

賢太郎氏外出拒否するくらい言われまくっていた。

だから今回北インド入りするときも、かなり警戒しまくり。

帽子をかぶり、サングラスをかけて…

…あれ?

でもなんかケララと様子が違う。。。

人々は全然寄ってこない。

もちろんチラッと見たり、ちょっとじーっと見たりはするけど、

ケララほどじゃない。

「実は北インドは、それほどうざくないんじゃないか?」説!w

ゴールデンテンプル内も少ないけど外国人はいるから、

うちらに集中砲火することはない。

むしろ外国人がでかい一眼レフでインド人を撮っている。www

いやーまじで歩くのラクだわ!!

歓喜に満ちて歩いていると、

こっちをチラチラ見ながら、キャッキャしてる女の子たち。

うちらの前を行ったり来たり…

おお。これは…

これは来るぞ…!!

しばらくすると…

キターーー!!

「あのっっ!一枚写真を一緒に撮ってもらえませんか?!」

キレイな英語の発音で聞いてくるお姉ちゃん。

賢太郎氏は最初嫌そうだったけど、

子供たちめっちゃかわいいし、北インド初の写真頼まれ(?)だし、

「いいよ!」と承諾すると、

男の子たちも集まってきた!w

ケララならここで親も参入してくるんだけど、

彼らは遠目で見守っていた。

け、謙虚…!!

普段はしないけど、アタシの携帯でも撮ってもらった。

そして、撮った代わりと言っちゃなんだが、

聞きたかったことを尋ねた。

ゴールデンテンプルにはご飯が食べられる場所があるんだけど、

自分たちでは見つけられなかったのだ…。

「ご飯食べられる場所があると思うんだけど、どこかわかる?」

お姉ちゃんはアタシの英語を聞き取って、お母さんたちに聞いた。

お母さんたちは全然英語がしゃべれないようで、

お姉ちゃんはしっかり通訳してくれた。

インド人の子供たち…すごいなぁ。

ちゃんと学校行ってそうな子はしっかり英語しゃべれるもんな。

インドの将来は有望ですな。

さて、写真の代わりにご飯の場所を教えてもらったうちら。

ゴールデンテンプルではどんなご飯が食べられるのだろう!?




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